登場:北斗の拳原作(名前あり)/北斗の拳アニメ
あだ名:砂時計のアルフ
家族・親戚・血縁:なし
所属一族:なし
所属団体:修羅の国 修羅
使用流派:−
声優(CV):[北斗の拳アニメ→西村知道]
その他:なし
あいぎゃげへえ!!殿によるコメント修羅の国で、200人の修羅を2分以内(うろ覚え)に倒してきた男。しかも2分以内に倒さなかった男達は、倒す価値もないと見きったゆえ。数々の名台詞を残しつつ、ケンシロウに倒され、敢え無く轟沈。名台詞「愛羅承魂!!この男の魂は、これからも俺の中で生き続けるだろう!!」「造作もないこと!!」「ふっ、知らんなそんな堕拳」「貴様の名は!?」
このコメントへのリンク この人の他のコメント一覧へ 火の精殿によるコメントケンシロウと戦った修羅の一人。ケンシロウと戦って逃げようとする下級修羅を、滝の中から手を出して捕まえ、両の手で顔を細切れにした後、ボロ(実はシャチが入っていた?)に砂時計とマントを持たせて滝の中から登場(^^;)
そこそこ台詞の多かったキャラでしたが、個人的には以下のやり取りが気に入ってます(^^;)
ケンシロウ 「俺と戦う相手はどっちだ?」
アルフ 「ふ…たわけた事を。この俺以外に誰がいる。」
ケンシロウ 「そうか…俺はそっちのボロを纏った男だと思ったのでな。」
アルフ 「憤詛熄!」
…↑の言葉の意味が全く判らない(^^;)多分ケンシロウにからかわれて怒ってるんだろうとは思うんですが(^^;)
このコメントへのリンク この人の他のコメント一覧へ ジェイアール殿によるコメント2分以内に葬る事を信条とし、そのため必ず2分間の砂時計を携行して戦う修羅。
修羅として122戦全勝し、うち105人を2分以内に葬った経緯を持つ。
郡将カイゼルの命によりリンを追って修羅の国に入ったケンシロウから敵前逃亡する修羅を仮面を被ったままで粛清し、そのままケンシロウと対峙。ケンシロウの対戦相手がてっきりアルフではなくボロ(実はシャチ)だと思った事に烈火の如く腹を立てたアルフは「誘闘赤円舞」でケンシロウを倒そうとするも神速の拳を打ち込まれて逆に2分以内で葬り去られ、そして上には上がいる事を思い知らされながら散った。
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