登場:北斗の拳原作(名前あり)
あだ名:王(地位)
家族・親戚・血縁:カイ(長男)、ブコウ(次男)、サトラ(三男)、サラ(娘)
所属一族:なし
所属団体:サヴァ王国
使用流派:大乗南拳
声優(CV):なし
その他:なし
REI殿によるコメント親の気持ちが分からない者は容赦なく殺す3児のパパ。病気持ち。
このコメントへのリンク この人の他のコメント一覧へ ジェイアール殿によるコメントサヴァ王国の名君にして大乗南拳の使い手。
国民の前で巨牛を一刀両断する事で国王の力が健在である事をアピールし、国民から慕われていたが、反面3人の息子を分け隔てなく育て、息子達の為ならご都合主義者となって占い師を殺める程だが、それが祟って3兄弟は確執を起こしてしまう。加えて近年は息子達の確執のみならず老いと病、そして蛮族に悩まされ、国の行く末を案じていたが、ケンシロウと言う良心ある人物と出会い、3人の息子の更正を懇願する。
そして一人旅立って蛮族の頭・ヒューモを討ち取るも身体は既に限界に達していた。しかし直後にケンシロウの更正が功を奏した為和解した3人の姿を目にするとその安堵ゆえに急激に衰弱し、カイ新国王の即位式の最中に死去した。
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