登場:蒼天の拳原作(名前あり) あだ名:なし 家族・親戚・血縁:なし 所属一族:なし 所属団体:なし 使用流派:北斗琉拳(北斗劉家拳) 極十字聖拳 声優(CV):なし その他:なし ジェイアール殿によるコメント 劉家拳を離れて極十字聖拳を興した達人。一見浮浪者まがいの風貌だが性格は豪放磊落そのもの。 北斗神拳を倒せると言い劉家拳を出る際、自らの油断が原因で右足に毒矢が刺さり、その慢心を師父から指摘され、礼代わりに右足を差し出し、以来義足。 その後、当時の伝承者だった鉄心と戦い一時は彼の背中に十字架の傷を負わせるも敗北。その後は孤児だった彪白鳳を弟子にするが、後に白鳳が連れて来た流飛燕を引き取る事を拒んで飛燕の世話を白鳳に委ね、食事一人分しか与えなかったのは「極十字聖拳は一子相伝」と言う意識からだったに違いない。 また、幼い頃の劉宗武の不意打ちをあしらい、その実力を認めた事があった。 1935年頃の世界では既に亡くなっている。 このコメントへのリンクこの人の他のコメント一覧へ
北斗神拳を倒せると言い劉家拳を出る際、自らの油断が原因で右足に毒矢が刺さり、その慢心を師父から指摘され、礼代わりに右足を差し出し、以来義足。
その後、当時の伝承者だった鉄心と戦い一時は彼の背中に十字架の傷を負わせるも敗北。その後は孤児だった彪白鳳を弟子にするが、後に白鳳が連れて来た流飛燕を引き取る事を拒んで飛燕の世話を白鳳に委ね、食事一人分しか与えなかったのは「極十字聖拳は一子相伝」と言う意識からだったに違いない。
また、幼い頃の劉宗武の不意打ちをあしらい、その実力を認めた事があった。
1935年頃の世界では既に亡くなっている。