登場:北斗の拳原作(名前あり)/北斗の拳アニメ
あだ名:なし
家族・親戚・血縁:なし
所属一族:なし
所属団体:奇跡の村 デク狩り隊
使用流派:なし
声優(CV):[北斗の拳アニメ→岡和男]
その他:なし
あわびゅ殿によるコメントアミバのもとでハブとともに木人形(デク)狩りをやっていた。偽トキであるアミバの秘術(?)により筋力は数倍にアップした。酒場でケンシロウと腕相撲勝負をやったが、案の定ケンシロウに負け、腕が折れた。
このコメントへのリンク この人の他のコメント一覧へ ジェイアール殿によるコメントアミバの部下であるスキンヘッドの巨漢。
アミバの秘孔によって剛力を手に入れ、ハブとコンビを組んでアミバの秘孔実験用人間の拉致部隊として行動。
電気ノコギリを仕込んだ台上で「勝てたら食料1ヶ月分」と言う条件で腕相撲勝負をケンシロウに吹っかけるも所詮はケンシロウの敵ではなくあっさり敗れる。辛うじて右手首の切断を回避するも直後に右腕をへし折られ、ハブにしばかれた。その後どうなったかはつまびらかではない。
ちなみに原作では、ケンシロウがギュウキと対峙する寸前に頭にターバンを巻いた大男が食料1ヶ月分と言う賞品に目がくらみ、よせばいいのに「俺が先だ」とケンシロウを押し退けて乱入。その大男は過去にプロレスラーを右腕で絞殺した経緯があるらしく、その自慢の右腕でギュウキに挑む(この時ケンシロウは止めても聞くたまではないとしてあえて黙認した)も所詮はギュウキの敵ではなく、自分を棚に上げて「負けた後の事を考えない」大男を嘲笑い、そしてギュウキは非情にも大男の右手首を切断してしまった。そしてギュウキがケンシロウに敗れたのはその直後である。
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