北斗の拳について語ろう会会長殿によるコメントアミバの部下。レイに倒される。原作でレイが登場するときに出てきたザコ。
このコメントへのリンク この人の他のコメント一覧へ 世紀末覇王殿によるコメントアニメではアミバの仲間で親衛隊隊長として登場。ケンとリンを追ってアミバの居城にやって来たレイ、マミヤ、バットの前に立ち塞がるがレイの姿を見て動揺する。レイ曰く昔からよくアミバと2人で悪事を働いていたらしい。原作ではケンは後から自然に駆けつけたレイの口からアミバの正体に気付くがアニメではネバダに真実を白状させた事をレイ達から聞いて気付く。
このコメントへのリンク この人の他のコメント一覧へ モケケピロピロ殿によるコメントザコ扱いされており、確かに死に方を見るとザコなのだが、おそらくは南斗の高位流派の拳士であろうアミバとつるみ、なおかつ六聖拳の一人レイとも顔見知り、やられた際もバラバラにならず、顔を切られただけであること、原作におけるネバダとおぼしきキャラはアミバの部屋の直前あたりで倒されていることなどから、そのへんのザコのモヒカンなどよりは遥かに強く、一応レイと戦える程度(ただし一、二〜五合も拳を交えれば劣勢に追い込まれるレベル)の拳の心得はあるのだろう。
アミバもトキに化けるのであるから、その親衛隊長がザコでは箔がつかない。ある程度の実力がなければ、本物のトキと信じているトキの部下を抑えられないだろう。昔馴染みで、ある程度の実力があるからこそ部隊の幹部を任せたと思われる。
南斗二十三派あるいはその下程度の、南斗の中位流派の拳士、といったところではあるまいか。
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