登場:北斗の拳原作(名前あり)/北斗の拳アニメ/OVAユリア伝/映画ラオウ伝 激闘の章/リュウケン外伝 THE JUDGEMENT DAY/北斗の拳4/北斗の拳5/北斗の拳サターン・プレステ/北斗の拳その他のゲーム
あだ名:天才軍師
家族・親戚・血縁:トウ(娘)
所属一族:死兆一族
所属団体:南斗五車星 南斗義勇軍 北斗の軍
使用流派:南斗五車星 五車波砕拳
声優(CV):[北斗の拳アニメ→青野武] [OVAユリア伝→宝亀克寿] [映画ラオウ伝 激闘の章→宝亀克寿] [北斗の拳サターン・プレステ→不明](ご存知の方は情報をお願いします)
その他:なし
ひゃっほう健介殿によるコメント南斗五車星のなかで、唯一のうのうと生き残ってる、図々しいジジイ(^_^;。
このコメントへのリンク この人の他のコメント一覧へ 北より死を告げるために殿によるコメントサターン(プレステ)版よりも未来の話だと思われる北斗の拳4の時代には復活している(苦笑)。
黒夜叉と同じく不死か。
このコメントへのリンク この人の他のコメント一覧へ num殿によるコメント南斗五車星のリーダー格。
拳法家ではなく軍隊の指揮官というキャラクターで、ラオウ曰く「数万の軍勢を縦横に操る天才軍師」。
南斗最後の将ユリアの副官的存在として彼女を補佐した。
アニメ版では南斗の拳法家としての一面が与えられ、将を逃がすために一人城に残り、迫るラオウに拳で立ち向かった(原作では罠を張るのみ)。
このコメントへのリンク この人の他のコメント一覧へ あみぽ殿によるコメントきめ台詞である
「このリハクの目をもってしても見抜けぬとは!」
「海のリハク一生の不覚!」
はあまりにも有名。
ファミコン北斗3でも、ケンシロウともども塔を爆破して「一生の不覚!」、ジャスクに船を奪われ「一生の不覚!」
おまえは何回「一生の不覚」やっとるねん!
このコメントへのリンク この人の他のコメント一覧へ モケケピロピロ殿によるコメントおそらくは世の嘲笑を浴びたであろう彼であるが、策が見事成ればその功は将に帰し、策が外れれば全ての責めを負うという軍師の宿命に忠実であったといえる。
もしリハクがおらず全ての失敗が南斗最後の将のしたこととして世に知られれば、南斗の権威失墜は免れない。彼は非難に反論しようと思えばできたのだろうがあえてそれをせず軍師の宿命を甘受し、その身を持って将を守ったとも言えよう。
このコメントへのリンク この人の他のコメント一覧へ ジェイアール殿によるコメント南斗五車星の、「海の兵団」を率いる軍師。
その軍師の天才的頭脳はラオウに「世が世なら百万の軍を自在に操る男」と言わしめるくらいだったが、ケンシロウの力量を見誤り、事態の混乱を招くと言う失態を犯した。 かの諸葛孔明(181〜234年)が馬謖(190〜228年)を見誤り街亭の敗戦を招いたのと同じようなもので、弘法も筆の誤りなのだから、責める事は出来ないだろう。だから「無能な軍師」呼ばわりするのは酷である。
天帝編では北斗の軍の参謀として娘・トウや他の五車星の分まで生きている。
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