登場:北斗の拳原作(名前あり)/新北斗の拳(名前のみ)/ラオウ外伝 天の覇王/北斗の拳4 あだ名:なし 家族・親戚・血縁:ラオウ(父)、レイナ?(母?)、他一族多数 所属一族:北斗宗家 所属団体:なし 使用流派:北斗神拳 声優(CV):なし その他:同名キャラ→リュウ(犬)、リュウ(犬に噛まれた)、リュウ(読み切り版) 世紀末覇者・拳王ラオウの息子。 ケンシロウが修羅の国から帰った直後から、二人で各地を旅して回る。 ブランカの国でバランの最期を看取った後、ケンシロウと別れ、バルガ、シンゴと共に暮らす。 その後どのようなことがあったかは不明だが、FC「北斗の拳4」で再び登場。 北斗の男として凛々しく成長したリュウは、父と同じく北斗剛掌波などを使っていた。 (by B・B) OVA版第壱話の中でケンシロウの回想シーンにも登場。しかしセリフは一言も無し。ここでのケンシロウはリュウとの旅を終えた後という事か。 (by 世紀末覇王) ラオウの忘れ形見。修羅の国変が終わった後に登場した、また、アニメ版には登場せず、OVA版でもセリフは無いため、声優は居ない。 ラオウの息子ではあるのだが、正直言って似てない。子供の頃のラオウと比べてみても似てない。はっきり言ってショタ系である。 バランが他界した後、バルガとシンゴと暮らし、ケンシロウとは別れる。 その後、FC「北斗の拳4」に登場するのだが、父親に似てしまったことは個人的にいただけない。 (by サメ) ぱっと見、ラオウよりケンシロウの小さいころに似ている。 (by きろろ)
ケンシロウが修羅の国から帰った直後から、二人で各地を旅して回る。
ブランカの国でバランの最期を看取った後、ケンシロウと別れ、バルガ、シンゴと共に暮らす。
その後どのようなことがあったかは不明だが、FC「北斗の拳4」で再び登場。
北斗の男として凛々しく成長したリュウは、父と同じく北斗剛掌波などを使っていた。
(by B・B)