修羅の国北斗の拳・蒼天の拳キャラクターリストサンガ

サンガ

登場小説呪縛の街新北斗の拳
あだ名:城主
家族・親戚・血縁セイジ(息子)
所属一族:なし
所属団体:なし
使用流派:なし
声優(CV):[新北斗の拳→石塚運昇]
その他:なし
羅将殿によるコメント
 "神(ビスタ)"を利用して民を支配している城主。強くなりすぎた自分の手下バズをおそれて殺したり、サーラをさらったりやることがちょっとセコい。
 最後はパターン通りケンシロウにあっさりやられる。
 単なる井の中の蛙ではないだろうか。
M・M殿によるコメント
OVA版新・北斗の拳ケンシロウにボコボコにされ、死後、息子に顔をグシャッと潰された。ボコボコになるシーンは目玉が少し飛び出ていたのに、棺に入ってた時の状態は普通に普通だった。サーラが密かに治したのかな?
続編希望組殿によるコメント
OVA版声優は石塚?昇(?は連みたいな字)さん。
1話で吹っ飛んでばらばらになったはずなのに、2話ではちゃんと五体満足で埋葬されていました。
矛盾というか、北斗っぽいサービスのような気もします。
世紀末覇王殿によるコメント
OVA版声優の名前は石塚運昇氏。ポケモンのナレーション等でも有名なベテラン声優です。
世紀末覇王殿によるコメント
石塚運昇氏は最新劇場版「ラオウ伝 殉愛の章」で新キャラ・ソウガの声も担当。
世紀魔津殿によるコメント
OVA版北斗の拳に登場する、ゴッドランドを支配している男。セイジの父親。
ケンシロウ戦では攻撃が通用せず、挙句の果てには火炎放射機を使って応戦するも歯が立たず、結果的にケンシロウに倒されて死ぬ。
その後、セイジに顔を潰される。
過去にセイジを崖から落としたことがあるが、それは彼を強い男に育てるための愛ある行為であった。
典型的な悪役としては珍しく、美化された人物
殿によるコメント
見た目悪人に見えない。死後は特に。その点で北斗にありがちな純粋な悪役とは違う味を持ったキャラ。
最後はセイジと共に救われたような描かれ方がされた
世紀末覇王殿によるコメント
この男もサウザーラオウカイオウなどと同様、心の奥底に優しさを持ちながら厳しい乱世の影響や強さへの深い欲望故に豹変してしまったのだろう。悲しいものである。
ウルヴァリン殿によるコメント
小説版原哲夫による挿し絵のサンガはOVA版のように髭を蓄えてはおらず、『呪縛の街』カラーイラストには黒髪のサンガとおぼしき別人が描かれている。
かずや殿によるコメント
OVA版の顔はまるでアサム小説版トキっぽいというか猛き龍星に出てきた誰かに似ている。このスタッフでコウケツボルゲまでの原作最終章をアニメ化して欲しい。

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