登場:北斗の拳原作(名前あり) あだ名:黄帝 家族・親戚・血縁:アサム(父)、カイ(兄)、ブコウ(兄)、サラ(妹) 所属一族:なし 所属団体:サヴァ王国 使用流派:大乗南拳 声優(CV):なし その他:なし アサムの息子の一人。カイ、ブコウの弟。サラの兄。副官はヤン。大乗南拳双同異太刀の使い手。兄2人と次期国王の座をかけて争っていたが、水戸黄門なケンシロウに丸く治められ、結局国をブコウに任せて国を出た。その後はブランカの王女・ルセリとよろしく過ごそうと考えていたが、ブランカがバランに占領されていたため一筋縄ではいかず、結局またケンの手をかりることになった。実力は兄2人と互角だが、ルックスのみ勝っているらしい。 (by あべぎゃ) ブランカの兵に襲われた際に『サヴァの王女は俺の許嫁…』と口走る。 動揺して混乱したのか、つい近親相姦をカミングアウトしたのか、ただの誤植か…意味不明。(編注:修正されている版もあります) (by ルカの福音)
(by あべぎゃ)