登場:北斗の拳原作(名前あり)/北斗の拳アニメ/北斗の拳その他のゲーム あだ名:紫光のソリア 紫光将軍 家族・親戚・血縁:なし 所属一族:なし 所属団体:なし 使用流派:元斗皇拳 声優(CV):[北斗の拳アニメ→池水通洋] その他:なし 北斗の拳について語ろう会会長殿によるコメント 元斗の紫光将軍。アニメではマミヤの村の長老を殺している。ケンに闘いを挑むが倒される。 「元斗皇拳ソリア。その名前は覚えておこう。だが、後の戯言は地獄の鬼に言え!」 このコメントへのリンクこの人の他のコメント一覧へ num殿によるコメント 元斗の将軍として初登場したキャラ。 まだ元斗および天帝が悪としてしか語られていなかった時期の登場であったが、単なる悪役ではない描かれ方をしていた。 アニメ版声優は池水通洋氏。 このコメントへのリンクこの人の他のコメント一覧へ ファイナルフラッシュ殿によるコメント モデルはアーノルド・シュワルツェネッガー。 このコメントへのリンクこの人の他のコメント一覧へ ジェイアール殿によるコメント 帝都の隻眼の将軍。別名「紫光のソリア」。 ケンシロウと拳を交えた最初の元斗皇拳の使い手で、ファルコに次ぐ腕を持つ。 かつてファルコと一戦交え、その際に右目の視力を永久に失った(以後アイパッチを着用)経緯がある。 ケンシロウと戦い、初戦では元斗流輪光斬などと言った必殺技でケンシロウを圧倒させていたが、後に左腕(アニメ版では右腕)をやられ形勢を逆転されてしまう。しかしそれでもなおソリアは勝負を捨てる事を良しとせず、最期は北斗百裂拳により華々しく散った。 このコメントへのリンクこの人の他のコメント一覧へ
「元斗皇拳ソリア。その名前は覚えておこう。だが、後の戯言は地獄の鬼に言え!」