登場:北斗の拳原作(名前あり)/北斗の拳アニメ/ラオウ外伝 天の覇王
あだ名:副軍師(地位)
家族・親戚・血縁:なし
所属一族:なし
所属団体:拳王軍
使用流派:なし
声優(CV):[北斗の拳アニメ→千葉繁]
その他:なし
ウサ八幡の神託殿によるコメントその特徴的な髪型(ていうかモミアゲ)がユダヤ教超正統
派(ウルトラオーソドックス)のペオット(ペイオト)に
酷似しているが、詳細は不明。ユダヤ人に対しても「あや
かりたいもんですな」と思ったか。いずれにせよ「うぬら
下衆にはわからぬ!」という理由だけで殺される、少しか
わいそうなキャラである。ラオウも側に置いておくぐらい
だから、それなりの信頼はあったはずだが・・・。
このコメントへのリンク この人の他のコメント一覧へ 世紀末覇王殿によるコメント「ラオウ外伝 天の覇王」では作戦を考えたりアミバにトキ抹殺命令を下すなどオリジナルより遥かに目立った役回りで登場している。
20余年の時を経てその存在性が明かされたかなりレアなキャラである。
このコメントへのリンク この人の他のコメント一覧へ ジェイアール殿によるコメントラオウの宮殿の執事。頭はもみあげを残して禿げ上がっており、小柄で素性が卑しい。
ケンシロウに敗れて負傷したラオウがユリアに看病して貰った時、その事で「チャンスじゃないですか。このウサもあやかりたいものですな」とゴマをすったが、ラオウにとってはそれが全くの逆効果で、結果ウサはラオウに「うぬら下衆には分からぬ!」と恫喝された末、無惨に粛清された。
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「拳王様チャンスじゃないですか。このウサもあやかりたいもんですな。」がラオウの怒りを買い、殴り殺される。
「はっはっあ、わ・・・わたしが何か悪いことでも・・・、もぽえ〜!!ぺいっ!!」