修羅の国 / 北斗の拳5特集 / <群青の一族>編 顔に十字傷のある男を追う!
<群青の一族>編
顔に十字傷のある男を追う!
(2/18更新)
さて、オープニング終了後、さっそく街から外へ出てみる。
すると、ザコ敵が現れる。なぜか空から降ってくる。
おまけにジェイクだとかルードだとか名前までついている。生意気な!
闘ってみると、あまりに強く、さっそく「らしょう」は死んでしまった。天空から拳士たちの声が聞こえてきて蘇るが、金が半分になってしまう。
ちっ、リセットか。
が、ここで気づく。まだセーブしてなかった!
かくて、再びオープニングを見る派目になった。
次回更新を首を長くして待て!
(2/25更新)
さて、オープニングを見た後、今度は武器屋に直行する。
元の金は(100)だ。
早速、鉄の棒(80)を購入する。
防具やでは布のくつ(10)を買う。
両方とも装備して、一気に強くなる。
その後、村人から情報を集める。
「ひかり」をさらったのは、顔に十字傷のある男らしい。
顔のどこに傷があるのだろう?
まあ、それはいい。他の村人にも情報を貰う。
話を聞くと、魔皇帝の封印がとけてしまった、という情報を得た。
封印されていたのか。
ってマンガが違うだろ。
まあ、それはいい。他の村人にも情報を貰う。
「北東の洞窟には強い老人の拳法家が住んでいる」
らしい。さらに話を聞くと、リュウケンらしい。
最初に出てくる北斗キャラはリュウケンか。釈然としないが、さらに情報を収集する。
「十字傷の男は魔皇帝の部下のゲシュラーじゃ」
なぜ、名前まで知っている?
まあ、それはいい。ゲシュラーという奴は、北にあるレストリバーの村の方へ行ったらしい。
しばらくレベル上げをしてから、北へ向かおう。
次回更新を首を長くして待て!
(3/6更新)
レベル上げに専念。
レベル3になった。
北のレストリバーへ向かう。
村に入ると、ガキが一人いて、村が魔皇帝軍に占領されていることを訴える。
防具屋で、皮の服や皮の肩あてや皮のくつを買う。
・・・なんか、面白いことが一つもないね、今回。
村人に話を聞いて回る。
ある女の話によると、食糧は総て取り上げられてしまったらしい。うーん、魔皇帝軍もジードと変わらんじゃないか。
ミスミのじいさんの畑もある。どうでもいいけど。
食糧庫があるが、そこを開けると人質が殺されてしまうらしい。
大工のゴンザという男が川を渡る道具を作り、となり村へ助けを求めに行ったらしい。この世の覇権をすでに治めた魔皇帝に対抗するのにとなり村へ助けを求めに行くとは・・・なんて知恵者だ。とおもって話の続きを聞くと、途中で見つかって捕まってるらしい、さらにダメじゃん! 牢屋の中でも働いている働き者だとか言われるが、それは強制労働させられているか、脱獄用の道具を作っているか、のどちらかだと思うが。
リュウケンの洞窟についての話を聞く。さらに北東らしい。
顔に十字傷のある男が、村にある魔皇帝軍のアジトに入っていったらしいが、まずはリュウケンの洞窟に向かうことにする。
次回更新を首を長くして待て!
(3/21更新)
あー、プレイするのさっぱり忘れてた。
4をプレイしてたからねー。
まあ、ともかくリュウケンの洞窟に向かう。
なんで洞窟に住んでるんだ?とか思うが例によって深く考えてはいけない。
ともかく中に入って進んでいくと人が倒れている。
「魔皇帝の軍が・・・リュウケン様が」と言って爆死する。
リュウケンに秘孔をつかれたんじゃないのか?とか思うが(以下略)
まあ、ともかく先に進む。
進むと、
ザリガー「おれは伝承者殺しのザリガー!! リュウケン!! 命はもらった!!」
リュウケン「水丸!! 下がっていなさい!!」
水丸「リュウケン様!」
という会話がある。水丸という奴が扉の向こうに消えて、こちらを全然無視したまま戦いが始まる。
闘いの結果、リュウケン死亡。
ザリガー「だが、さすがリュウケン。このおれにこれほどの傷をおわすとは」
とリュウケンに勝った男。
そして、なぜか主人公の方を向き「修行をつみ戦いを挑んで来い、ハハハッ!!」と言ってさっていく。こっちに気づいていたの? なぜ闘いを挑まねばならぬの?など疑問は多数あるが、まあいい。
それはともかくリュウケンは、「闘いの途中で発作さえ起きなければ」と独り言を言っている。そして
「まっ魔皇帝の封印が解かれ2000年の歴史の闇から動き出した
いまこそ北斗南斗元斗は力をあわせ戦わねばならぬ!! グホッグホッ!!」
はあ、そうなんですか
「おっおまえのそのくびかざりは!!
そうか らしょうか!!」
なんで知ってるんです? っていうかくびかざりを誰かに奪われてたらどうするんでしょう。
「おっおまえは魔皇帝をたおすべきしゅ宿命の男。
らしょうよ!!!
各地に散らばる拳士たちを集めまっ魔皇帝を・・・」
そんなこと急に言われてもねえ、と思う間も無く、扉の奥に隠れていた水丸があらわれ、
「リュウケン様!! かならず この かたきを!!」と叫ぶ。
それで、まだいきてるリュウケンは、
「水丸よ このらしょうとともに魔皇帝をたおす旅にでかけてくれ!!」
でかけてくれ!!ってアンタ、買物に行くんじゃないんだからさあ。
まあともかくリュウケンは、「ぐほっぐほっ」とようやく死亡。
「リュウケン様・・・
らしょう様!! この命はてるまで
おともさせていただきます」
らしょうはあらたな友をえた。
ことになった。4の風丸に続いて、水丸である。火丸とか地丸とかもいそうだ。
で、なぜかすぐ横の階段を上ると洞窟の前にワープする。
次回更新は本当に首を長くして待て!
このページに関するご感想・ご意見・誤りの指摘などは掲示板までお願いします。