南斗五車星の流派の一つ。 使用者 シュレン ガッシュ? 火の精殿によるコメント 南斗五車星の一人、炎のシュレンが繰り出す拳法。 南斗の将を護衛する役目にあるだけのことはあり、南斗六聖拳にひけを取らず自らの拳により対象を切断しているが、この拳法ではこれに加え「燐を使用する」事によって人間ならば焼き殺すことも可能としている。平たく言えばシュレンは『歩くマッチ棒』なのであろうが(^^;)、赤燐と黄燐のどちらを使っていたのか興味をそそられる。もし黄燐を使っていたのであればシュレンはこの上なく「アブナイ男」である(^^;) ある意味、南斗聖拳以上の拳法であるといえそうだが、ラオウとの戦いに至っては命を捨てて挑んだにもかかわらずマント一枚燃やすことも叶わず絶命してしまっており、ラオウの闘気の凄さばかりがクローズアップされる結果となってしまったのはいささか悲しいものがある(^^;) このコメントへのリンクこの人の他のコメント一覧へ ファイナルフラッシュ殿によるコメント シュレンが使ったと思われる黄燐は猛毒で発火性があり、水中に保存しなければならない。直接手で触れば火傷する。 このコメントへのリンクこの人の他のコメント一覧へ
南斗の将を護衛する役目にあるだけのことはあり、南斗六聖拳にひけを取らず自らの拳により対象を切断しているが、この拳法ではこれに加え「燐を使用する」事によって人間ならば焼き殺すことも可能としている。平たく言えばシュレンは『歩くマッチ棒』なのであろうが(^^;)、赤燐と黄燐のどちらを使っていたのか興味をそそられる。もし黄燐を使っていたのであればシュレンはこの上なく「アブナイ男」である(^^;)
ある意味、南斗聖拳以上の拳法であるといえそうだが、ラオウとの戦いに至っては命を捨てて挑んだにもかかわらずマント一枚燃やすことも叶わず絶命してしまっており、ラオウの闘気の凄さばかりがクローズアップされる結果となってしまったのはいささか悲しいものがある(^^;)