アミバ流北斗神拳? 鍼灸を極めた天才秘孔使いであるアミバが北斗神拳をベースに創始した拳法(当事者発表)。 使用者 アミバ 火の精殿によるコメント 北斗神拳をベースにアミバが編み出した拳法。 「針」ではなく「鍼」という字を用いているのは、鍼灸における「はり」を用いた拳法だからと思われる。しかし、鍼灸師が実際に用いる鍼は銀などの比較的柔らかい金属で作られているため、戦闘時などあのような勢いで「あたたたた!」っと人体を衝こうものなら秘孔に到達する以前に鍼が曲がってしまうのではという素朴な疑問が残る(^^;) 百歩譲って、考えられる理由は以下の2つであろう。 ① 使用する鍼が、裁縫用と同じく鋼鉄などの硬い材質で作られている。 ② 気功(または闘気?)を用いて、秘孔を衝く瞬間に鍼を硬くしている。 もしも②のような芸当が出来るのであれば、アミバはこんなエセ北斗神拳を編み出すのに用いた時間で「まじめに修行」して北斗神拳をマスターした方が結果として強い戦士になる早道になるのではと思う。才能のある人も目標を見失うと大成しないという典型的な例であろうか(^^;)誠に気の毒な話である。 このコメントへのリンクこの人の他のコメント一覧へ
「針」ではなく「鍼」という字を用いているのは、鍼灸における「はり」を用いた拳法だからと思われる。しかし、鍼灸師が実際に用いる鍼は銀などの比較的柔らかい金属で作られているため、戦闘時などあのような勢いで「あたたたた!」っと人体を衝こうものなら秘孔に到達する以前に鍼が曲がってしまうのではという素朴な疑問が残る(^^;)
百歩譲って、考えられる理由は以下の2つであろう。
① 使用する鍼が、裁縫用と同じく鋼鉄などの硬い材質で作られている。
② 気功(または闘気?)を用いて、秘孔を衝く瞬間に鍼を硬くしている。
もしも②のような芸当が出来るのであれば、アミバはこんなエセ北斗神拳を編み出すのに用いた時間で「まじめに修行」して北斗神拳をマスターした方が結果として強い戦士になる早道になるのではと思う。才能のある人も目標を見失うと大成しないという典型的な例であろうか(^^;)誠に気の毒な話である。