北斗系の諸拳の源流となったと思しき拳法。 二千年ほど前には、極められた拳ゆえに、受身も極められ、実践に耐えなくなっていた。 シュケンにより、北斗神拳へと発展。南斗聖拳の源流の一つでもある。 現在では、宗家の血を引くものが、潜在的にこの拳を成す可能性を持っているようだ。 使用者 シュケン ケンシロウ ヒョウ カイオウ リュウオウ? 火の精殿によるコメント 北斗宗家の血を引くものなら皆使える…という事らしいのですが、それを考慮すると使用できるのは以下のとおりという事になるのでしょうかね(^^;) シュケン一族・・・シュケン,ヒョウ,ケンシロウ リュウオウ一族・・・リュウオウ,カイオウ,ラオウ,トキ (リュウオウとは、シュケンの母シュメの姉オウカの子で、シュケンから見れば従兄弟にあたります。) このコメントへのリンクこの人の他のコメント一覧へ
シュケン一族・・・シュケン,ヒョウ,ケンシロウ
リュウオウ一族・・・リュウオウ,カイオウ,ラオウ,トキ
(リュウオウとは、シュケンの母シュメの姉オウカの子で、シュケンから見れば従兄弟にあたります。)