使用者 カイオウ滅殺隊 火の精殿によるコメント カイオウ滅殺隊と呼ばれる修羅の団体が使用していた戦法。 各人が甲虫のような甲冑をまとい両手に鎌状の武器を持って次々と肩車で合体した「大ムカデ」のような状態で攻撃を仕掛けるという、一見すると冗談以外の何者でもないような戦い方ではあるが、5人がまるで一つの生き物の如く動くさまは「ひょっとしたら強いのか?」という誤解を生じるくらいの説得力は帯びている感じがする。 カイオウの城に来たケンシロウに敗れはしたものの、一矢報いてケンシロウを驚かせた点は評価できるのではなかろうか(^^;) このコメントへのリンクこの人の他のコメント一覧へ
各人が甲虫のような甲冑をまとい両手に鎌状の武器を持って次々と肩車で合体した「大ムカデ」のような状態で攻撃を仕掛けるという、一見すると冗談以外の何者でもないような戦い方ではあるが、5人がまるで一つの生き物の如く動くさまは「ひょっとしたら強いのか?」という誤解を生じるくらいの説得力は帯びている感じがする。
カイオウの城に来たケンシロウに敗れはしたものの、一矢報いてケンシロウを驚かせた点は評価できるのではなかろうか(^^;)