南斗百八派のうち、修行・習得した拳法の名称がわからないものたち。 使用者 アミバ(南斗水鳥拳?) ジャギ ラオウ リゾ ユウ(自称) モケケピロピロ殿によるコメント アミバの流派について。 鷹爪三角脚という技名、空中からの攻撃を必殺技としてケンシロウに放っていることから、空中戦を得意とした流派と思われる。 このことから南斗水鳥拳の系譜にあると推測される。脚を使っていることから、南斗白鷺拳の系譜にある可能性もある。 両者の中間的流派とすると、六聖拳に次ぐ高位流派であると思われる。流派名をあえて命名するならば、南斗飛鷹拳であろうか。 このコメントへのリンクこの人の他のコメント一覧へ モケケピロピロ殿によるコメント アミバの流派について。 別項でクマタカを模した攻撃法を極意とすると書いたので、推定流派名を南斗角鷹拳と訂正。 南斗六聖拳が流派名に冠している鳥の名が鳳凰・鷲・鶴・鷺・水鳥といずれも帝王や王族・諸侯を表す格の高いものであることを考えると、アミバクラスの達人が学ぶ次席級の流派は諸侯の象徴たる鳥の名が用いられたことと思われる。 鷹・隼・烏などや翡翠、孔雀、あるいは比翼鳥といった伝説上の鳥がその代表格であろう。 このコメントへのリンクこの人の他のコメント一覧へ
鷹爪三角脚という技名、空中からの攻撃を必殺技としてケンシロウに放っていることから、空中戦を得意とした流派と思われる。
このことから南斗水鳥拳の系譜にあると推測される。脚を使っていることから、南斗白鷺拳の系譜にある可能性もある。
両者の中間的流派とすると、六聖拳に次ぐ高位流派であると思われる。流派名をあえて命名するならば、南斗飛鷹拳であろうか。