使用者 ボルゲ 火の精殿によるコメント 北斗の拳原作にて登場するボルゲが使用していた武器。多節棍の一種で、節となる部分にはそれぞれ棘2本と刃1本が付いており、先端には三叉の矛のように3本の刃が装着されたものとなっているのが特徴的である。 ボルゲは纏ったマントで右腕を隠した状態でこの武器を両手で持ち使用する。相手にかわされて懐に飛び込まれた際には(棍を持っていると見せかけて)右手を他の武器に持ち替えて応戦する事を常套手段としているようだ。方法自体は小細工の域を出ないが、戦闘時の考え方としてはそれなりに有効ではある。 このコメントへのリンクこの人の他のコメント一覧へ
ボルゲは纏ったマントで右腕を隠した状態でこの武器を両手で持ち使用する。相手にかわされて懐に飛び込まれた際には(棍を持っていると見せかけて)右手を他の武器に持ち替えて応戦する事を常套手段としているようだ。方法自体は小細工の域を出ないが、戦闘時の考え方としてはそれなりに有効ではある。