蒼天の拳最新情報→2005年の情報 →2006年の情報アニメ情報 蒼天の拳 第20巻 発売中。(Amazon) 2010/03/12 第255話 憤怒の一撃!!の巻 2010/01/29 第254話 西斗のけじめ!!の巻 2010/01/29 第253話 真実の涙!!の巻 2010/01/15 第252話 究極の愛!!の巻 2009/12/18 第251話 月氏の民!!の巻 2009/12/04 第250話 戦場(いくさば)の邂逅!!の巻 2009/11/13 第249話 北斗の末裔!!の巻 2009/10/30 第248話 怨念の炎!!の巻 2009/10/16 第247話 北斗と西斗の神!!の巻 2009/10/02 第246話 北斗の魂!!の巻 2009/09/18 第245話 親子の絆!!の巻 2009/08/21 第244話 母と子!!の巻 2009/08/07 第243話 阿星誕生!!の巻 2009/07/24 第242話 先代伝承者!!の巻 2009/07/10 第241話 英雄守護の拳!!の巻 2009/06/26 第240話 三兄弟の別れ!!の巻 2009/06/12 第239話 北斗神拳伝播!!の巻 2009/05/29 第238話 哀しみを超えて!!の巻 2009/05/15 第237話 天命の血脈!!の巻 2009/04/24 第236話 北斗の慈母!!の巻 2009/04/10 第235話 哀しみの先に!!の巻 2009/03/27 第234話 北斗神拳始祖!!の巻 2009/03/06 第233話 鎮魂の塔!!の巻 2009/02/20 第232話 美しき負け!!の巻 2009/01/30 第231話 女人像の慈悲!!の巻 2009/01/16 第230話 天の意志!!の巻 2008/12/26 第229話 情愛の温もり!!の巻
拳志郎の右拳の一撃を、宗武が左の掌で受けます。 2008/12/05 第228話 黄金の桜吹雪!!の巻
拳志郎と宗武がついに死線を越え、二人の目には黄金の桜吹雪が映ります。 2008/11/14 第227話 死の結界!!の巻
女人像から落下した右腕に、なにやらよくわからない異変が。塵のようになったかと思えば一部が集まって炎(?)のようになっています。 2008/10/31 第226話 愛深きゆえ!!の巻
遠方から様子をうかがっていたらしい胡潤たちにも、巨大な青白い炎が立ち上ったのが見えます。 2008/10/10 第225話 終わりなき死合い!!の巻
蒼龍天羅の光の中での闘い(?)です。 2008/09/26 第224話 蒼龍天羅の巻
拳志郎の上に見える女人像の姿と光にやや当惑する宗武。 2008/09/12 第223話 幼子の魂へ…!!の巻
冒頭、血を吐く文麗で始まります。
一方対決中の宗武と拳志郎。
文麗が取り出した袋には、死産した宗武との子供阿光の遺骨が(えええ!?)。
回想シーンが終わり、文麗が再度吐血。美福が彼女を抱え込みながら、拳志郎の方に向かって独白。 2008/08/08 第222話 拳志郎の軽巧術からの攻撃でダメージを受けた宗武、その動きを褒めます。一方、宗武も無意識無想の拳で軽い反撃をしていました。それを(遠くから)見て感心するヤサカと張太炎。 拳志郎と宗武の闘いはさらに激しさを増していきます。拳志郎に勝るとも劣らない動きを見せた宗武は、おまえに出来て俺に出来ぬ技はない、と言い切ります。 2008/07/25 第221話 ヤサカと張太炎の会話は、嫌味の応酬といった感じになり、結局ヤサカの方が仕掛けます。 ヤサカの無数の拳を、無影脚で防ぐ張太炎。この二人の闘いはそこで中断となります。 その後、遠方より拳志郎と宗武の闘いを眺める二人が描かれ、多少和やかになったところで終了。 2008/06/27 第220話 前半は泰峰と、子供の頃の拳志郎の話。それに続いて、そのことに関する拳志郎と宗武の会話。 後半には、遠目から様子を窺っているヤサカが。片方が倒れ、片方が手負いになるのを待っている模様。そこへ張太炎が現れます。 天授の儀はスローペースです。そして張太炎登場でさらに後回しになりそうな予感。ヤサカは張太炎を殺そうとすると思いますが、そうなるとこちらも対決になるのか? 2008/06/13 第219話 拳志郎と宗武の対決を見守る美福と文麗という先週と同じ構図で話が進みますが、途中から宗武の兄弟子の泰峰という男が、子供の頃の拳志郎と日本でやりあったという話になります。 2008/05/30 第218話 今回はいよいよ闘いが始まりました。 かつて、拳志郎の無想転生に底知れぬ闇を見た宗武。実はその闇の中に光を見ていたと語ります。運命を変えるためにも「天授の儀」に挑むつもりのようです。 そして北斗天帰掌が交わされます。美福が文麗に、二人は既に朋友であると語ります。 闘いが始まり、宗武の北斗鎧破掌が拳志郎を直撃したかに見えましたが、拳志郎は天へと身をかわしています。 2008/05/16 第217話 拳志郎の元に、五爪の龍が現れ、続いて例の謎の老人(道士)が登場します。 道士との短いやり取りの後、今回はすすめられた羅龍盤を不要とする拳志郎。 一方「天授の儀」の対決を見ようと、全力疾走している虎(フー)と一行。 しかし五爪の龍が空に映り雷が落ちたかと思うと、虎たちは雷撃で倒れた樹の下敷きになってしまいます。 それを見た胡潤は、「天授の儀」を野次馬気分で見に行くことへの警告であることを悟ります。 今回もまだ対決開始になりませんでしたが、次回こそ・・・。 2008/04/25 第216話 竜巻が来襲します。その竜巻を、胡潤や美福は“五爪の龍”と呼び、「天授の儀」がいよいよ始まることを知ります。 拳志郎と宗武がそれぞれに気合を入れて、本当に次回こそ対決開始だと思います。 2008/04/04 第215話 花見の続きで、酒を呑み始める拳志郎と宗武。 次回、今度こそ対決開始だと思います。 2008/03/21 第214話 今回は拳志郎と宗武が花見をして終わり。 2008/03/07 第213話 太湖石を難なく砕く拳志郎を見て、「これが我が父劉玄信が言っていた北斗神拳〜」と驚愕する美福。結局この人が(実は生きていた)月英だったということで。 拳志郎が去った後、丹陽(だいぶ前から登場している老女)の発言があり、それに美福の言葉や回想が続きます。当時の話や、月英が拳志郎に付けた阿星(アシン)という名前のことなど。胡潤がこの辺りのことを知っているかどうかということも気になりますが……。 明日、蒼天の拳 第18巻 (Amazon)発売日。 2008/02/22 第212話 堂にいる拳志郎の許に美福庵主がやってきます。 拳志郎の母月英の話になります。ここでのやり取りと美福の表情から、美福と月英の関係がわかるようなわからないような……。 美福はある岩を拳志郎に指し示します。その岩は、指突すると指がめり込むため、破砕出来ないものだと。故・劉玄信によると、北斗神拳を極めたものならば砕くことが出来るそうな。 この岩を拳志郎が難なく砕き散らすひとコマで今週は終了。 2008/02/08 第211話 前回の華南虎を拳志郎が葬る一話。 2008/01/25 第210話 胡潤と拳志郎が一緒にいます。 華南虎が港に運ばれるのが見えます。胡潤の台詞から漢方薬になってしまうことがわかります。 拳志郎は自分の母についてなどを胡潤に尋ねます。胡潤は、拳志郎は「純血の北斗の子」であると言い、母親は月英、先代の北斗劉家拳伝承者劉玄信の娘であると答えます。拳志郎もさすがに驚いて、知っているならもっと早く教えろと詰め寄ります。 胡潤の話によると、かつて「天授の儀」のためにやってきた霞鉄心は、月英と出会い恋に落ちた。「天授の儀」の相手である劉玄信は既に高齢であり「天授の儀」を行えば命は無いが、(ここから管理人の推測まじり)多分恋人の親を死に追いやることも出来ず、そして「天授の儀」を行わないなら結婚の許しも貰えそうに無いため(推測終わり)、結局霞鉄心は月英とわかれ、日本に帰った。そして実は身ごもっていた月英は拳志郎を産み、その後まもなく死亡。胡潤によって拳志郎は日本に送られたとのこと。 話が一通り終わった辺りで、華南虎が暴れ出します。拳志郎がその前に進み出て今週は終了。 2008/01/11 第209話 宗武の背後に闘神を見たヤサカ。彼は宗武が拳志郎を倒せるかもしれないと考えます。 ヤサカは、宗武と拳志郎の闘いの勝者を葬れば結局北斗は滅ぶという理屈で、二人の闘いの決着を待つことを告げます。 2007/12/21 第208話 宗武とヤサカの闘いがはじまります。 すごい楽しみですよ、この闘い。 2007/12/07 第207話 文麗の元へ現れるヤサカ。劉家拳の使い手である文麗を葬るつもりはまったく無いようですが、これは病身だからか。宗武の話をしますが、文麗は宗武が負けるとはまったく思っていない様子。 一方、某店では、皆がヤサカの噂話に興じています。虎拳虎爪掌の彪がやられたという話題が出ます。 宗武の元にヤサカが到着。炎の方を向きヤサカの方に背を向け、今までとまったく違う雰囲気の宗武。多少のやり取りの後、宗武が振り返りますが……最後のページの宗武にヤサカと一緒に驚愕して今週は終了。 2007/11/16 第206話 猫でダシを取っていたマスターとヤサカの闘いになりそうな気配になります。マスターは虎拳虎爪掌の使い手だとか。 闘いになりますが、マスターはもちろんあっさりやられてしまい、ヤサカは西斗月拳こそが最強と宣言。びびった虎(フー)は、胡潤に「天授の儀どころではない」みたいな報告をします。胡潤も西斗月拳の存在や北斗神拳との関連を知っているようで、別に西斗月拳のことが特別秘密にされていたわけではない感じ。胡潤の知識の元は鉄心だと思われるので、そうなるとなぜ鉄心が拳志郎に西斗月拳のことを教えていないのか不思議と言えば不思議。まあ胡潤は鉄心の朋友なので特別でもいいのかも。 2007/11/02 第205話 豊潤洋行の大旦那(胡潤)の使いが日本を訪問。鉄心が「天授の儀」を見るために中国へ行くつもりがあるなら手配をするように言われていたようですが、鉄心は断ります。 胡潤の使用人の虎(フー)は、ゴツい男が料理を作っている食事屋(?)で、「北斗神拳と北斗劉家拳の伝承者が世界一の座をかけて闘う」というようなことを周囲に吹いていますが、なぜかそこにヤサカが登場します。料理人のゴツい男(猫の腕でダシを取っていた)が、ヤサカとにらみ合いになりますが……率直に言ってこの男が特に強い奴とも思えないので、すぐにやられてしまい、虎(フー)がヤサカを拳志郎たちのところへ案内するのでしょう。 2007/10/19 第204話 劉宗武は師劉玄信のことを回顧し、今までの愚行を悔います。 拳志郎の方は、豊潤洋行の大旦那(と虎(フー))と話をしています。大旦那によると、拳志郎はこの地で生まれたということです。 2007/09/21 第203話 劉宗武は護摩堂で護摩行に入り、そこで既に亡くなっている劉玄信の霊と主に拳志郎について対話。天授の儀に対する心の準備が整います。 対話中に劉玄信から「蒼天=天帝」という言葉が出てきたのが気になります。 2007/09/07 第202話 再び豊潤洋行。大旦那の前に使用人の虎(フー)が現れ、例によって意思疎通に支障をきたしながらも、劉宗武の寧波到来を告げます。 それを聞いた大旦那は、いよいよ天授の儀が見れる、と意気込みます。彼によると、北斗神拳の伝承者は北斗劉家拳の伝承者と泰聖院の聖母像の前で闘い、勝利することによって、聖母像から北斗神拳の秘奥義を授かることが出来るとのこと。 一方、拳志郎は、血を吐いた様子の文麗と出くわします。彼女の命はもう尽きようという感じですが、拳志郎との闘いに望もうとする劉宗武の様子を見て、もう思い残すことは何も無いようです。 2007/08/24 美福と老婆が、本尊に足を向けている拳志郎を遠くから見ています。二人の会話から、前に似たような光景がここであったことがわかります。 寧波の街では、豊潤洋行の大旦那が、使用人に拳志郎の正体を調べさせていたようで、鉄心の息子だとわかったようです。この大旦那は鉄心のことを「我が朋友」と言っています。 泰聖院では、タバコに火を付けようとした拳志郎から、タバコを取り上げる形で美福が登場。拳志郎は気配にまったく気付かなかった様子。 2007/08/08 09/08に、コミック 蒼天の拳 17(Amazon)の発売予定が入りました。他に「BUNCH WORLD スペシャル」として蒼天の拳 1発売の予定があるようですが、こちらの詳細は不明。 2007/07/27 宗武と文麗のやり取りがある一方、本堂に入り込んだ拳志郎は聖母像に対してどこかで見たような気がしています。 2007/07/13 港で拳志郎が鉄心に間違えられたり、美福が拳志郎との関係を匂わしたりします(噂通り、美福が拳志郎の母なのか? その場合羅門は?)。 劉宗武の回想シーンが入り、過去の場面で、小さい頃の文麗や、当時の北斗劉家拳伝承者劉玄信が登場(魏瑞鷹に毒矢を放った人??)。劉という共通の苗字(と言うか姓)は二人に関係があることを示すのか、単なる偶然か。 ヤサカはまったく出てきませんが、泰聖院には絡んで来ないのでしょうか? 2007/06/29 船で泰聖院に向かう拳志郎。回想シーンが入り、拳志郎の母の話になります。羅門は異母弟?? 劉宗武は泰聖院に墓参りに戻り、美福と話をします。こちらは歴代伝承者の墓参りのようですが……? 2007/06/15 文麗は出迎えてくれた老婆と共に泰聖院の内部に入ります。老婆の話から庵主様(=美福)は老婆と同じくらいの年なのにまるで老けて見えないということがわかります。聖母像の前で美福から、拳志郎・宗武・ヤサカらの運命について話される文麗。聖母像と女人像の関係、泰聖院と泰聖殿の関係が気になります。 一方仏像を泰聖院に避難させようとしているところに、たまたま居合わせた拳志郎が、泰聖院に連れて行けと言い出します。 2007/06/01 劉宗武と道士の会話があり、宗武は拳志郎と闘うつもりであることがわかります。またここで道士の口から「北斗の聖母」という単語が出ました。 文麗は寧波にある泰聖院という寺(?)に向かいます。文麗が過去にここにいたらしいことがわかり、庵主様なる人物が文麗を待っていると伝えられます。ここは北斗劉家拳の本拠地なのか?? ちなみに寧波は上海から少し南の都市。 2007/05/18 「闘いになりそう」と書きましたが、ヤサカはかろうじて溺死を免れて撤退、拳志郎も見逃してこの場面は終了。 文麗が子供たちの面倒を見ているシーンになり、彼女の命が長くないことが示唆されます。 劉宗武が現れ、彼女に養生するように語り、去ります。ヤサカとの闘いに赴くつもりでしょうか? 2007/04/27 杜の装甲を攻撃した劉宗武が電撃によって倒れます。葉さんがあわてて銃撃をしたりしますが、もちろん劉宗武はやられてなどおらず、ブーツによる脚を使った攻撃で杜を海に沈めます。享年58歳。 次回は拳志郎とヤサカの闘いになりそうです。 2007/04/20 杜の船は撃沈されます。船にヤサカだけでなく杜までもいたことを知り、劉宗武が玉玲に怒りを見せます。 しかし、杜は劉宗武らの前に放り上げられることになり、劉宗武に直接の仇討ちのチャンスが巡ってきます。一方杜は少し前に完成させた対秘孔装備に自信を持っているようで、劉宗武を倒す気マンマンです。 2007/03/30 青幇のスパイらしき男(張)がヤサカに見つかったために、劉宗武は潜水艦を引き上げさせようとしますが、玉玲と拳志郎がそれを止めます。 張の方は秘密を吐くことなく焼身自殺します。 2007/03/09 玉玲や拳志郎、劉宗武の船が杜の船に近づきます。 杜の方は、秘孔対策のために、全体を覆う装甲を部下に披露します。部下は効果を疑問視しますが、それにカチンときた杜は、部下に装甲を触らせ、電流を流すことによって感電させます。しかし汗ばんだ杜自身にも電流が流れるハメに。 ヤサカは青幇のスパイらしき男が、甲板上でライトを振っているのを見つけ詰問します。 2007/02/23 ヤサカと杜天風は潜伏中の部下たちと某蟹料理店から取り寄せた蟹料理を食べます。 そこへ賊が現れますが、あっさり返り討ちになります。 蟹料理店は青幇の手が回っており、杜の情報は玉玲の元へ。 玉玲は杜天風の船を、軍艦を使用して沈める手はずを整えます。 2007/02/09 ●今号の蒼天の拳 前回の続きで、エリカが飛燕の死を悟ったことが示唆されます。 2007/01/26 ●今号の蒼天の拳 孔さんが玉玲たちに飛燕の死について説明します。 ヤサカは、杜天風の船に戻り休養モード。 そして拳志郎はエリカに飛燕が旅立ったと伝えます。 2007/01/12 ●今号の蒼天の拳 エリカに自分が死ぬ姿を見せたくない飛燕の意を汲んで、拳志郎は小船に飛燕を乗せて見送ります。 →2005年の情報 →2006年の情報 |