修羅の国蒼天の拳アニメ第01話 「賞金首・閻王」

第01話 「賞金首・閻王」


ベーダック殿による、TV版とDVD版の相違のご指摘

冒頭のナレーション時「その名を北斗神拳!」という時にテレビでは中央に「北斗神拳」と表示されるがDVDでは無い。
「仏教徒が生き抜くために編み出した〜」の部分が追加。
洛陽の白馬寺のカットが追加。
死兆星より少し上の星から黄金龍が出てきて、日本列島に降りて行くシーンがテレビでは「我が兄上の話を!」の後入って主題歌に入るが、DVDではナレーションの箇所に変更。

テレビでは「羅門後のリュウケン」のテロップがあるがDVDでは名称関係のテロップはすべて消えている。
DVDでは監督やプロデューサー等の名が入るが、テレビでは
一切無い。
産婆の「師父様!」がDVDでは「師父様!師父様!」と2回言う。
「いつかこの子に聞かせよう!」まではテレビではBGM無しで主題歌に入るがDVDではBGMがあり、その後「蒼天の拳」とタイトルが出る。主題歌はカット。
教会の絵が少し多い。

がタバコを吸いながら「あいかわらずやせっぽちな神様だ」
とキリスト像を見上げるシーン、が車で「まさかあいつ一人で」と運転するシーンで「あじゃぱ!」「うぎょ!」と旧アニメのように雑魚が死ぬ絵、が現場に着いて「や、やはり・・」がDVD追加シーン。

「1935年4月横浜港」のテロップが「1935年」のみに変更。このときDVDでは一瞬予告のBGMが流れる。
溥儀閻王を知っているな?」から「下がってよい」までのBGMが変更。
さんが教室に入るときの絵が入る。が木の下の北大路に泣きついた所でテレビではCM、DVDではさんを見上げて笑う北大路と会釈するさんが追加。

校長教頭北大路の3人の会話シーンが、テレビでは「それは二人の気持ちしだいでは?」「北大路様〜!」で終わりだが
DVDではその後の伝言は〜の会話が続く。
「龍は関係ないだろ龍は」「へ?」「龍の文句は〜」が、「へ?あのねえ俺はこのしおれたじいさんに言ってんの」「ああ、そうかい」「わかってくれた?」「ああわかったよ、じゃあ言えよ、龍の文句は〜」に変更。

テレビでは「ままままさか!」「俺が閻王だ」のシーンで北斗宗家の闘神のオーラみたいな絵が入るがDVDではカット。二イイチンスラ(お前はもう死んでいる)のテロップも消えている。
「ぬかないで〜!」の後テレビではすぐ死ぬが、DVDでは「駄目」「うそー!どーして!龍の何がいけなかったの!おせーて」と破裂するまでがかなり長くなっている。そして破裂シーンもDVDでは最後まで描いている。
「こ、この足は!?」からのBGMが変更。「朋友!」の間の会話が少し多い。最後の導師のシーンはテレビでは導師の台詞のあと黄金龍が出るがDVDではその前にOPの霊王ギーズ秀宝の絵が出る。

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