流派:北斗神拳秘孔 使用者→相手:ケンシロウ(自身に使用、カイオウ戦) [北斗の拳原作] 注記: 火の精殿によるコメント 北斗神拳の秘孔の一つ。原作での描写から察するに、位置は左の鎖骨下縁から三角筋前縁にかけて3ヶ所存在しているように見受けられる。その作用は「あらゆる毒素に対する抵抗力(免疫力)を倍増させる」というモノ。なかなか便利な秘孔であると思うのだが、原作でのケンシロウのセリフが気になる。 「俺の身体は生まれつきあらゆる毒素に対する抵抗力があり、その効果は安驀孔を衝く事により倍化される。」 つまりここから察するに「北斗宗家の人間の生来の抵抗力があってはじめてこの秘孔は効を奏すもので、全ての人間に有効な秘孔とは限らない」とも解釈できるため、普遍的な効果を期待できるものなのか一抹の疑問が残る(^^;) このコメントへのリンクこの人の他のコメント一覧へ
「俺の身体は生まれつきあらゆる毒素に対する抵抗力があり、その効果は安驀孔を衝く事により倍化される。」
つまりここから察するに「北斗宗家の人間の生来の抵抗力があってはじめてこの秘孔は効を奏すもので、全ての人間に有効な秘孔とは限らない」とも解釈できるため、普遍的な効果を期待できるものなのか一抹の疑問が残る(^^;)