流派:? 使用者→相手:アルフ→闘技場の相手の修羅の血を使用 [北斗の拳原作] 注記: 火の精殿によるコメント カイゼルの闘技場で戦っていた修羅のアルフが相手の修羅を倒した後に言った言葉。漢字から察するに「自分に戦いを挑み善戦した(少なくともアルフ自身に倒される価値のある)修羅を褒め称え、その魂を受け入れる」といった意味が籠められていると思われる。倒した相手の修羅の血を自分の胸に塗る事で、相手とその戦い自体を自らの記憶に永遠にとどめて成長の糧とし、今後の戦いにつなげるというアルフの意思を告げる言葉といえよう。 このコメントへのリンクこの人の他のコメント一覧へ