流派:北斗神拳秘孔 使用者→相手:ケンシロウ→カーネル [北斗の拳原作] 注記: 火の精殿によるコメント 北斗神拳の秘孔の一つ。その作用は「眼球を反転させて視力を奪う」というモノであるが、厳密には反転ではない(なぜなら180度反転すれば眼球に接続している視神経が露出する)と思われる。ただし、動眼神経・滑車神経・外転神経を刺激して眼球を動かす筋肉を部分的に異常収縮させる事で瞳孔部分を完全に眼窩内に収められれば視力を奪うこと自体は理論上可能である。秘孔の位置について、原作の描写ではカーネルの顔面への連打後、時間を置いてその効果が現れているため不明である(顔面にあるということくらいしか判らない)。 また、この後ケンシロウが“北斗壊骨拳”を遂行した直後に(絶命するまでの短い間ではあるが)カーネルの眼球は「反転した状態から元に戻って」おり、この点は小さな疑問が残る(^^;) このコメントへのリンクこの人の他のコメント一覧へ
また、この後ケンシロウが“北斗壊骨拳”を遂行した直後に(絶命するまでの短い間ではあるが)カーネルの眼球は「反転した状態から元に戻って」おり、この点は小さな疑問が残る(^^;)