流派:修羅忍道 使用者→相手:砂蜘蛛→ファルコ [北斗の拳原作] 注記: 火の精殿によるコメント 修羅忍道の技(戦法)のひとつで、砂地という地形を最大限に利用したトリッキーなものとなっている。忍道(忍術)ならではの体術で、具体的には「砂埃をたてつつ砂中にいったん潜って敵の視界から姿を消した後、敵の死角から奇襲をかける」様式である。奇襲の際は武器の使用もあるのかも知れないが、原作中では“毒蜘蛛手刀”なる拳法にて攻撃をかけているのが確認できる。 砂蜘蛛はこの戦法で再戦を申し込んだファルコに勝負に出るが、ファルコは元斗皇拳の技“滅凍黄凄陣”で砂地を凍結させてこれに対応し、砂蜘蛛の位置を把握した。 このコメントへのリンクこの人の他のコメント一覧へ
砂蜘蛛はこの戦法で再戦を申し込んだファルコに勝負に出るが、ファルコは元斗皇拳の技“滅凍黄凄陣”で砂地を凍結させてこれに対応し、砂蜘蛛の位置を把握した。