流派:北斗神拳 使用者→相手:ケンシロウ→ケマダ [北斗の拳原作] 注記: 火の精殿によるコメント 北斗神拳の技の一つ。奥義であるかは不明だが、正拳による超高速の突きはその手が千本にも見えるほどのモノである。“北斗百裂拳”とその動きは似ているが、全て“正拳”によって秘孔を衝いている点と、これを喰らった敵が全く痛みを感じていない点で大きく異なる。 この技を喰らったケマダはケンシロウに「おまえの命はあと5秒」と告知され、 「5秒なんて、いや…」と答えた直後に、その背後から 『なら、今死ね!』 とレイに南斗水鳥拳を見舞われ、身体を寸断されて絶命。全国のレイのファンにしてみればカタルシス絶頂のシーンなのであるが、その後寸断されたケマダの肉体は更にそれぞれ爆裂する…肉体をバラバラにされても北斗千手壊拳で衝かれた秘孔の効果が残っていたためと思われるが、科学的にこんな事がありうるのか大いなる疑問が残る(^^;) このコメントへのリンクこの人の他のコメント一覧へ
この技を喰らったケマダはケンシロウに「おまえの命はあと5秒」と告知され、
「5秒なんて、いや…」と答えた直後に、その背後から
『なら、今死ね!』
とレイに南斗水鳥拳を見舞われ、身体を寸断されて絶命。全国のレイのファンにしてみればカタルシス絶頂のシーンなのであるが、その後寸断されたケマダの肉体は更にそれぞれ爆裂する…肉体をバラバラにされても北斗千手壊拳で衝かれた秘孔の効果が残っていたためと思われるが、科学的にこんな事がありうるのか大いなる疑問が残る(^^;)