流派:北斗神拳 使用者→相手:ケンシロウ→サウザー [北斗の拳原作] 使用者→相手:ケンシロウ→サウザー [小説ラオウ伝 殉愛の章] 使用者→相手:ケンシロウ→サウザー [映画ラオウ伝 殉愛の章] 使用者→相手:ケンシロウ→サウザー [OVAユリア伝] 注記: 火の精殿によるコメント 北斗神拳の奥義で、絶命時に苦痛を与えない『北斗有情拳』の内のひとつ。 秘孔については今一つはっきりとしないが、原作等においては「前面の肩・胸部〜上腹部にかけての秘孔を素早く衝いた後、最後に鳩尾〜胸部正中あたりに鉄拳を見舞う」ように描写されている。ただし、これを喰らったサウザーに関しては秘孔の位置(表裏)が常人と全く逆であるため、通常はどのようにして秘孔を衝くのか判明しておらず、興味深い点ではある。表裏逆と素直に考えると、通常は背中を衝く事になるとは思うのだが(^^;) このコメントへのリンクこの人の他のコメント一覧へ
秘孔については今一つはっきりとしないが、原作等においては「前面の肩・胸部〜上腹部にかけての秘孔を素早く衝いた後、最後に鳩尾〜胸部正中あたりに鉄拳を見舞う」ように描写されている。ただし、これを喰らったサウザーに関しては秘孔の位置(表裏)が常人と全く逆であるため、通常はどのようにして秘孔を衝くのか判明しておらず、興味深い点ではある。表裏逆と素直に考えると、通常は背中を衝く事になるとは思うのだが(^^;)