流派:北斗琉拳 使用者→相手:ジュウケイ→ヒョウ [北斗の拳原作] 注記: 火の精殿によるコメント ジュウケイが幼きヒョウの記憶(女人像の在り処などに関するもの)を奪うために埋め込んだとされる経文で、密教の梵字が使用されている。この経文を読み聞かせ、破孔“経星”を衝いた際に記憶が呼び戻されるようになっていたようであるが、ヒョウの記憶が実際に奪われたのはジュウケイによるものではなく、その後のカイオウの手によるものであったためこの経文と破孔“経星”は寸手のところでその効果を発揮しなかった。 このコメントへのリンクこの人の他のコメント一覧へ