流派:崋山角抵戯 使用者→相手:牙大王→ケンシロウ [北斗の拳原作] 使用者→相手:牙大王→拳王軍、ラオウ [劇場版] 注記: 火の精殿によるコメント 崋山角抵戯における奥義。特殊な呼吸法により自らの身体を鋼鉄の如く硬化させるという、いわゆる気功法の一つと思われる。原作やアニメでの描写を見ると、皮膚も変色して黒味がかったモノとなっており、体温の変化なのか闘気なのか不明だがこの技を遂行した直後は全身から煙(または湯気?)が立ち込めていた。 気功法に加えて元々鍛え抜かれた筋肉があってこその奥義であろうが、作中ではシャレでなく身体を鋼鉄と化しており、鉄柱攻撃さえものともしていなかったところを見ると、銃弾くらいは楽に跳ね返しそうである。ただし作中のように、“相手の攻撃を受ける一瞬”ではなく“常時”ああいう状態…ということになると、はたして自分自身が動けるのかという素朴な疑問は残る(^^;) このコメントへのリンクこの人の他のコメント一覧へ
気功法に加えて元々鍛え抜かれた筋肉があってこその奥義であろうが、作中ではシャレでなく身体を鋼鉄と化しており、鉄柱攻撃さえものともしていなかったところを見ると、銃弾くらいは楽に跳ね返しそうである。ただし作中のように、“相手の攻撃を受ける一瞬”ではなく“常時”ああいう状態…ということになると、はたして自分自身が動けるのかという素朴な疑問は残る(^^;)