流派:北斗神拳秘孔 使用者→相手:ケンシロウ→マダラ [北斗の拳原作] 注記: 火の精殿によるコメント 北斗神拳の秘孔の一つ。位置としては頬骨から顎関節の辺りにあると思われ、この秘孔を衝かれると口を閉じる事が不可能となる。おそらくは咀嚼筋群の支配神経を遮断する作用があると思われるが、原作中にてここを衝かれたマダラは絶命するまで顎を開いた状態が続いており、この秘孔には同時に顎を開く筋(外側翼突筋と舌骨筋群)を収縮させる作用もあるのかもしれない。 このコメントへのリンクこの人の他のコメント一覧へ