修羅の国北斗の拳・蒼天の拳必殺技リスト無想転生(むそうてんせい)

無想転生(むそうてんせい)

 流派:北斗神拳究極奥義
 使用者→相手:ケンシロウラオウ [北斗の拳原作]
 使用者→相手:ラオウケンシロウ [北斗の拳原作]
 使用者→相手:ケンシロウカイオウ [北斗の拳原作]
 使用者→相手:霞拳志郎劉宗武 [蒼天の拳原作]
 使用者→相手:ケンシロウラオウ [映画ラオウ伝 激闘の章]
 使用者→相手:ラオウケンシロウ [映画ラオウ伝 激闘の章]
 使用者→相手:ブロンザケンシロウ [FC北斗の拳2]
 注記:想転生の誤記あり
世紀末覇王殿によるコメント
哀しみを背負った者のみが成しうると言われる北斗神拳究極奥義。この世で最強の物は無。その無より転じて生を拾うことで、誰にもその実体を捉えられなくなる。また、意思を持たぬことで拳の姿を消し、防ぐ手立てのない無想の拳を放つ。
北斗神拳の歴史の中でも、数々の強敵との戦いで哀しみを背負ったケンシロウと、ユリアへの愛と哀しみを背負ったラオウの二人しか体得していない・・・はずなのに霞拳志郎も使っているではないか。どういう事だこれは。

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