流派:北斗神拳 使用者→相手:ケンシロウ→スペード [北斗の拳原作] 使用者→相手:ラオウ→マミヤ [北斗の拳原作] 使用者→相手:ケンシロウ→スペード [北斗の拳アニメ] 使用者→相手:霞拳志郎→流飛燕 [蒼天の拳原作] 使用者→相手:ケンシロウ→サンガの手下 [小説呪縛の街] 使用者→相手:ケンシロウ→シマ [小説呪縛の街] 使用者→相手:ケンシロウ→レン [小説呪縛の街] 使用者→相手:ケンシロウ→ザコ(拳王軍) [北斗の拳 LEGEND of HEROES] 注記: 火の精殿によるコメント 北斗神拳の奥義(?)の一つで、飛び道具に対する究極の防御技。 主にボウガンの矢など棒状の飛行物に対し絶大な威力を発揮、高速で移動する物体を二本の指でいとも簡単に受け止めるというモノ。極めてシンプルであるが、受け止めた物体に対してかかる指の圧力は想像を絶するものがあり、常人がこれを行うことはまず不可能である。 受け止めるだけなら刀剣などの手持ち武器に対しても有効であるが、これに加えて恐ろしい点がもう一つ。それは「その武器を放った人間に正確に返す」というところ。これ故に飛び道具を持つ人間はそれを北斗神拳の使い手に用いた時点で既に自滅が確定する事になる。 このコメントへのリンクこの人の他のコメント一覧へ
主にボウガンの矢など棒状の飛行物に対し絶大な威力を発揮、高速で移動する物体を二本の指でいとも簡単に受け止めるというモノ。極めてシンプルであるが、受け止めた物体に対してかかる指の圧力は想像を絶するものがあり、常人がこれを行うことはまず不可能である。
受け止めるだけなら刀剣などの手持ち武器に対しても有効であるが、これに加えて恐ろしい点がもう一つ。それは「その武器を放った人間に正確に返す」というところ。これ故に飛び道具を持つ人間はそれを北斗神拳の使い手に用いた時点で既に自滅が確定する事になる。