流派:元斗皇拳秘奥義 使用者→相手:ファルコ→砂蜘蛛 [北斗の拳原作] 注記: 火の精殿によるコメント 元斗皇拳の奥義の一つ。その名称から察するに「黄金の光が一瞬にして斬る」、すなわち「自らの手を闘気の刃と化し、直接敵に手を触れることなくその身体を切断する」というモノであると思われる。砂蜘蛛の毒蜘蛛手刀“滅把妖牙”を元斗猛天掌を使い左手に受け止めたファルコはすかさず右手でこの技を砂蜘蛛に見舞った。 この“黄光”というのは元斗皇拳伝承者であるファルコの光の色を表したものとおもわれ、仮にこの技をショウキやソリアが用いても“黄光刹斬”とは言えない点を考えると、この奥義はファルコ(あるいは最終的な元斗皇拳伝承者)だけが使えるのではと考えられなくもない(^^;) このコメントへのリンクこの人の他のコメント一覧へ
この“黄光”というのは元斗皇拳伝承者であるファルコの光の色を表したものとおもわれ、仮にこの技をショウキやソリアが用いても“黄光刹斬”とは言えない点を考えると、この奥義はファルコ(あるいは最終的な元斗皇拳伝承者)だけが使えるのではと考えられなくもない(^^;)