流派:南斗白鷺拳
使用者→相手:シュウ→ケンシロウ [北斗の拳原作]
使用者→相手:シュウ→ケンシロウ [北斗の拳アニメ]
使用者→相手:ケンシロウ→ジャドウの部下 [北斗の拳アニメ](水影心)
使用者→相手:シュウ→ケンシロウ [小説ラオウ伝 殉愛の章]
使用者→相手:シュウ→ケンシロウ [映画ラオウ伝 殉愛の章]
注記:
世紀末覇王殿によるコメントアニメ版ではケンシロウも水影心によってこの技をジャドウの部下達に使用している。
この時、目が見えていない状態だったためそれだけ盲目だったシュウの事を意識していたのだと考えられる。
このコメントへのリンク この人の他のコメント一覧へ
ただでさえ類稀な平衡感覚とフィギュアスケーターを軽く凌駕する回転能力(とでも言おうか)が必要とされる事は明白だが、伝承者のシュウにおいては完全な盲目状態からこの技を繰り出しており、一体どんな三半規管を持っているのか非常に興味深い(^^;)