流派:北斗神拳奥義 使用者→相手:リュウケン→ラオウ [北斗の拳原作] 使用者→相手:リュウケン→ラオウ [リュウケン外伝 THE JUDGEMENT DAY](作中表記なし) 注記: 火の精殿によるコメント 北斗神拳の奥義。原作中におけるラオウの「ほう…こんな技もあったのか。」というセリフから察するに、伝承者のみに伝えられる究極奥義であると思われる。具体的には『北斗七星を象るように動いた後、北斗七星を象って人間に存在するといわれる七つの死角から一斉に攻撃をかける』という恐ろしい技である。この時の使用者の動きはまさに分身の術の如く何人もの人間が同時に攻撃するようなものとなっている。 また原作において明確な記述(描写)が見られないため確定ではないのだが、ケンシロウもカイオウとの2度目の戦いにおいて似たような動きを披露している。この奥義の存在を知ってか知らずか、カイオウは“北斗逆死葬”なる戦法で対処してケンシロウの動きを封じた。 このコメントへのリンクこの人の他のコメント一覧へ
また原作において明確な記述(描写)が見られないため確定ではないのだが、ケンシロウもカイオウとの2度目の戦いにおいて似たような動きを披露している。この奥義の存在を知ってか知らずか、カイオウは“北斗逆死葬”なる戦法で対処してケンシロウの動きを封じた。