流派:北斗神拳秘孔 使用者→相手:ケンシロウ(自身に使用) [北斗の拳原作] 注記: 火の精殿によるコメント 修羅の国にて女人像に隠されている北斗宗家の秘拳(受け技についての伝授)が記された碑文を解読するための能力を引き出す秘孔。原作での描写からその位置はおそらく側頭部〜前頭部にかけて存在すると思われる。この秘孔は北斗宗家の正統(シュケン一族)で且つ北斗神拳伝承者にのみ有効(原作の時代ではケンシロウのみという事になる)とされているようである。 なお、女人像に隠された碑文にはこのほかに『北斗神拳創始者シュケンの生涯と彼の遺言』についても記されている。上述の受け技伝授とこれらを読破したケンシロウは見事に封印を解き、カイオウとの再戦で勝利する。 このコメントへのリンクこの人の他のコメント一覧へ
なお、女人像に隠された碑文にはこのほかに『北斗神拳創始者シュケンの生涯と彼の遺言』についても記されている。上述の受け技伝授とこれらを読破したケンシロウは見事に封印を解き、カイオウとの再戦で勝利する。