流派:北斗神拳秘孔 使用者→相手:ケンシロウ→牙一族の見張り [北斗の拳原作] 注記: 火の精殿によるコメント 北斗神拳の秘孔であるが、原作の描写に注目すると位置は顔面の両脇やや前方に複数存在しているように見受けられ、単一なのか複数の秘孔なのかは不明。更に注目すると「左右対称でない」という点が気になる。牙一族の見張りは、右は頬骨中央から下顎骨にかけて4つ、左は耳の直下からこめかみのやや上方くらいの高さにかけてこれまた4つの秘孔を衝かれている。 その作用は「直後に身体が硬直し(口は動かせるようだが)、無理やり動かそうとすると爆裂四散する」というもので、この秘孔を衝かれた牙一族見張りの男は主に上半身を爆裂させて絶命している。ちなみに原作ではこの構成員がコウ(マミヤの弟)のペンダントを奪っていた。 このコメントへのリンクこの人の他のコメント一覧へ
その作用は「直後に身体が硬直し(口は動かせるようだが)、無理やり動かそうとすると爆裂四散する」というもので、この秘孔を衝かれた牙一族見張りの男は主に上半身を爆裂させて絶命している。ちなみに原作ではこの構成員がコウ(マミヤの弟)のペンダントを奪っていた。