流派:北斗神拳秘孔 使用者→相手:ラオウ→レイ [北斗の拳原作] 使用者→相手:ラオウ→レイ [OVAユリア伝] 使用者→相手:ラオウ→武当山金豹拳の伝承者 [ラオウ外伝 天の覇王] 注記: 火の精殿によるコメント 北斗神拳の秘孔のひとつ。原作での描写を見るに、位置はおそらく前正中線上で第3〜第5肋間あたりの高さと思われる(胸骨を割らない限りあれほど深々と指を突き入れることは不可能とは思われるのだが(^^;))。この秘孔を衝かれた者は「激痛に苛まれた挙句、三日後に全身から血を吹き流して絶命」することになる。 原作中でのセリフ「その男“も”秘孔新血愁を突いてある…」から考えて、ラオウは自分に刃向かう武闘家に対して恐怖を与えた後に絶命させようと好んでこの秘孔を用いており、犠牲になった者はおそらくレイだけにとどまらないと思われる。 このコメントへのリンクこの人の他のコメント一覧へ
原作中でのセリフ「その男“も”秘孔新血愁を突いてある…」から考えて、ラオウは自分に刃向かう武闘家に対して恐怖を与えた後に絶命させようと好んでこの秘孔を用いており、犠牲になった者はおそらくレイだけにとどまらないと思われる。