流派:北斗琉拳 使用者→相手:ジュウケイ→ヒョウ [北斗の拳原作] 注記:技ではなく装備 火の精殿によるコメント 北斗琉拳における正装のこと。命を懸けた不退転の決意で戦いに臨むという意思を表す装束で、ジュウケイはこれを着用してヒョウの城に向かった。 よく似た使われ方をしているものとして、ファルコが帝都でケンシロウと戦う際に羽織っていたマントがある。こちらは背後から見ると中央に元斗皇拳の旗印が描かれている。 このコメントへのリンクこの人の他のコメント一覧へ
よく似た使われ方をしているものとして、ファルコが帝都でケンシロウと戦う際に羽織っていたマントがある。こちらは背後から見ると中央に元斗皇拳の旗印が描かれている。