流派:元斗皇拳奥義 使用者→相手:ファルコ→ケンシロウ [北斗の拳原作] 注記: 火の精殿によるコメント 元斗皇拳の奥義の一つ。両の腕を回転させて、溜めた闘気を円環状にして敵に放つというモノ。ソリアが繰り出した“破の輪”を更に強力にしたものと思われ、これをまともに浴びた者は通常なら全身に熱傷を負い細胞・組織は死滅するほどの威力がある。この時のファルコは右足が義足であったためか、必殺の間合いにわずかに踏み込めず、これを浴びたケンシロウは何とか立ち上がる結果となった。 このコメントへのリンクこの人の他のコメント一覧へ