流派:峨嵋拳 使用者→相手:ゴラム→ラオウ [ラオウ外伝 天の覇王] 注記: 火の精殿によるコメント 峨嵋拳における構えのひとつ。“蛟”とは「ミズチ」という水中に棲み水を司る竜のことで、水の神とされている。この構えでは荒れ狂うミズチが自分の洞穴から出て攻撃に移ろうとする様を模写していると思われる。作中(ラオウ外伝『天の覇王』)でゴラムはこの構えより峨嵋鬼突拳に移行した。 このコメントへのリンクこの人の他のコメント一覧へ