流派:泰山天狼拳
使用者→相手:リュウガ→ケンシロウ [北斗の拳原作]
使用者→相手:リュウガ→獅子王イゴールの手下 [ラオウ外伝 天の覇王]
使用者→相手:リュウガ→獅子王イゴール [ラオウ外伝 天の覇王]
注記:
火の精殿によるコメント泰山天狼拳の技の一つで、ある意味その真髄ともいえる技である。「残影が残るほど高速で繰り出した拳により敵の肉体を抉り取る」というもので、敵は流血の間もないほどの速さでえぐられた傷口より凍気を感じながら絶命する…ということであるが、科学的に考えて大いに疑問が残る(^^;)一時的に形成された真空状態により、傷口で血流が止められているせいで体温が下がった錯覚に襲われているのかもしれない。
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