流派:北斗琉拳 使用者→相手:ジュウケイ→リュウケンの配下(北斗神拳の道場の門弟?) [北斗の拳原作] 注記: 火の精殿によるコメント 若き日のジュウケイがリュウケンに戦いを挑みに訪れた時に足止めしようとしたリュウケンの配下に対し、北斗琉拳の技「暗琉天破」を使った際に発した言葉。元々は梵語で「金剛杵」と呼ばれる密教法具の事で、漢字では“跋折羅”と書くようだ。またこの言葉は同時に男性原理やヒンドゥーの鬼神(あるいは雷神)インドラ(仏教で言うところの帝釈天)を象徴するようである。 この言葉自体は技名ではなく、北斗琉拳において魔闘気を使用した攻撃などを行う際に唱えられる呪文の一部を表したものと思われる。 このコメントへのリンクこの人の他のコメント一覧へ
この言葉自体は技名ではなく、北斗琉拳において魔闘気を使用した攻撃などを行う際に唱えられる呪文の一部を表したものと思われる。