流派:北蛇鍼拳? 南斗その他? 使用者→相手:アミバ→ケンシロウ [北斗の拳原作] 注記: 火の精殿によるコメント 秘孔封じを成功させたケンシロウに対し、精神的に追い詰められたアミバが半ば苦し紛れに繰り出した技で、壁を利用した三角蹴りの要領で相手を襲撃するというモノである。原作の記述ではこの技がどの流派に属するかうかがい知る事は出来ないが、おそらくは鷹爪拳と呼ばれる中国の象形拳の流れを組むものであろうかと思われる。 このコメントへのリンクこの人の他のコメント一覧へ ジェイアール殿によるコメント アミバがケンシロウに放った技。 一言で言えばいわゆる三角蹴り(三角跳びから急降下キックを放つ)だが、かつてはアミバと同門だったレイもSEGA版格闘ゲームにて三角跳びはもちろん壁に張り付く事もできたのだから、恐らくアミバもそんなレイと同門だった頃に三角跳びをある程度学び、そしてそれを自分なりにアレンジしたものと思われる。 しかし、レイの足元にもてんで及ばなかったようで、結果ケンシロウにひとかすりもせずあっさり返されてしまうのである。 このコメントへのリンクこの人の他のコメント一覧へ