流派:泰山流双条鞭奥義 使用者→相手:ウイグル→囚人(空手使いの脱走者) [北斗の拳原作] 注記: 火の精殿によるコメント 泰山流双条鞭の奥義。左右両手に持つ2本の鞭で敵を捕捉した後、両方から一気に鞭を引き縛って敵の身体を寸断する技である。原作中でウイグルは空手家の囚人の跳び足刀を2本の鞭でものの見事にキャッチしてこの技に移行している。 ピアノ線のような細いものでならともかく、革の鞭が如何に丈夫とはいえ引き縛る腕力が強いだけではあのようにキレイな輪切りに出来るものなのか疑問は残るが、全身の骨を砕くぐらいなら朝飯前なのだろう(^^;) このコメントへのリンクこの人の他のコメント一覧へ
ピアノ線のような細いものでならともかく、革の鞭が如何に丈夫とはいえ引き縛る腕力が強いだけではあのようにキレイな輪切りに出来るものなのか疑問は残るが、全身の骨を砕くぐらいなら朝飯前なのだろう(^^;)